『ユミの細胞たち』細胞の種類や名前は!?細胞キャラを一覧で紹介!

こちらの記事では、

新感覚の韓国ドラマ『ユミの細胞たち』の細胞キャラを一覧でご紹介していきます。

 

細胞たち一人ひとりにも、名前や役割などの設定がしっかりとあり、細胞世界でも物語は繰り広げられているので、

是非こちらの記事も参考にして、推し細胞もチェックしながら、韓国ドラマ『ユミの細胞たち』を楽しんでみてください。

パク・ケムチ
ユミの細胞だけでなく、ウンの細胞たちもご紹介していきますよ。
『ユミの細胞たち』を観た感想や見どころ↓
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『ユミの細胞たち』 感想

愛細胞がメイン!『ユミの細胞』たちを一覧紹介

ユミの細胞たち

まずは『ユミの細胞たち』のユミの主要な細胞たちをご紹介していきます。

ユミのプライム細胞は愛細胞ですが、魅力的な細胞は他にもたくさん登場するので、ぜひ下記の細胞一覧をチェックしてみてください。

愛細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 愛細胞 プライム細胞

ユミの愛を担当しており、ユミの原動力となる主要細胞。

3年間ものあいだ昏睡状態に陥っていたが、現在は活発に働いている。

感性細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 感性細胞

夕焼けが好きで、よく感傷に浸りながら泣く、ロマンティックな可愛い細胞。

気まぐれで気分屋で、ダジャレが嫌い。

パク・ケムチ
他の細胞を蹴り飛ばす事がちょくちょくある……

理性細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 理性細胞

とても落ち着いていて、様々な細胞とのやり取りで忙しいく、細胞世界のまとめ役のようなキャラ。

愛細胞が、こん睡状態になった時は、代わってリーダーを務める。

パク・ケムチ
理性を失うと、ひたすら笑いながら頭に花が咲く……

 

腹ペコ細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 腹ペコ細胞

頭にトッポッキがくっついている、デカくて食いしん坊な細胞。

腹ペコ細胞が目覚めると、ユミの食欲が止まらなくなり、泣いてる時はユミも心が苦しい時。

 

下心細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 下心細胞 エロ細胞

ズボンを履いておらず、目つきから仕草までとにかくお下品だけど憎めない、ユミの性欲を司る細胞。

 

名探偵細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 名探偵細胞

的中率は高くないが……むしろよく外すが………周りの人物との状況を分析して判断する細胞。

 

ファッション細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 ファッション細胞

手がつけられなくなるほど散財してしまい、収監番号32931として2年間も刑務所に閉じ込められていたが、無事に出所。

ユミのファッション感覚を担当している細胞。

 

ヒステリウス

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 ヒステリウス

ユミがヒステリーになる元凶。

細胞村の敵であり、問題児の細胞。

 

不安細胞

『ユミの細胞たち』 細胞紹介 

とにかくいつも不安で怯えている細胞だが、ただただ心配しているだけでユミに害はない。

 

理性細胞がメイン!?『ウンの細胞』たちを一覧紹介

ウンの細胞たち

ユミと同じように、ウンの中にも個性的な細胞はいます。

プライム細胞は理性細胞ですが、ギャグ細胞や毛細胞、下心サウルスなどもいて独特な雰囲気なので、ウンの細胞も要チェック!!

理性細胞

ウンの細胞たち 細胞紹介  理性細胞

丸眼鏡をかけているのが特徴で、見た目通りに真面目な、ウンの主要細胞。

 

愛細胞

ウンの細胞たち 細胞紹介 愛細胞

熊耳の帽子を被っていて、真ん中に小さなハートを付けている

ウンの愛を担当する細胞

 

ギャグ細胞

ウンの細胞たち 細胞紹介 

ピエロ帽子がトレードマークの細胞で、つまらないギャクを言うのに気付いていない、憎めない問題児。

 

毛細胞

ウンの細胞たち 細胞紹介 毛細胞

ウンの毛を担当している細胞。

パク・ケムチ
劇中では、半分髪がなくなると言う、スーパーアシメトリー姿を披露してました…

 

下心サウルス

ウンの細胞たち 細胞紹介 下心ザウルス

二酸化炭素にも反応するほど、ちょっとした事で暴れだす、ウンの性欲をつかさどる細胞。

 

ふてくされ大王

ウンの細胞たち 細胞紹介 プン

怒り大君の2番目の息子「ふてくされ大王」

いつも不機嫌で、「プンッ!」とよく言う、結構めんどくさい細胞。

 

修行細胞

ウンの細胞たち 細胞紹介 修行細胞

いつも修行している優秀な細胞で、ウンが困った時にはいつも頼りになるお助け細胞。

カエル

ウンの細胞たち 細胞紹介 カエル

可愛いと言う理由だけでユミの細胞村へ入る事ができる、ユミとウンを繋ぐキャラ。

しかし、カエルは見せかけで、正体は……

パク・ケムチ
正体は誰でしょうか!?分かった人はコメントに書いてね!

『ユミの細胞たち』のドラマで登場した“細胞キャラ”に関する感想

『ユミの細胞たち』細胞一覧

現実的に、人間には37兆2000億個とも言われる細胞があると言われていますが、

『ユミの細胞たち』に出てくる細胞も、その内のほんの一握りの細胞かもしれませんね。

細胞には名前通りの役割があり、日常が有り難く感じる

『理性細胞』はその他の細胞たちと連携をとったり、暴走しそうな細胞の制御し入ったりと、大忙しのまとめ役的な感じで、

名前の通り理性的に活動していて、コイツがいるから今の人間社会で無難に生きていられるんだなぁって、実感できました。

 

そして、あのデカい細胞……ユミの『腹ペコ細胞』は、他の細胞に比べて大きく、いつも寝ていることが多いですが、目覚めてしまったら手が付けられないほど大変。

お腹が満たされるまで、大暴れする困った細胞なんですが、コイツがいないと生きていけないので、腹ペコ細胞も超重要な細胞ですよね。

 

パク・ケムチ
ユミの心が苦しい時は泣いてばかりいるので、心のバロメーターにもなりますね。ちなみに……腹ペコ細胞の頭にくっついている“トッポッキ”は、ユミの好物と言う設定です。
本当に、1人1人と言うと変かもしれませんが、1つ1つの細胞が働いてくれているから、
人間は悲しくもなるけど楽しくもなったり、生きている実感を感じれるんですよね……
そんな事を考えたりもしてしまいます。
細胞たち、ありがとう!!
パク・ケムチ
って、今は感性細胞が活発になっていますね…。
もちろん、感性細胞のように感情に浸っているだけじゃなく、
こんなにも可愛い細胞キャラがたくさんいるからこそ、平凡な日常を描いたドラマ『ユミの細胞たち』がここまで楽しくなっていると言う気もします。

カワイイ細胞キャラばかりで癒やされる

個人的に好きなのは、なんと言っても『下心細胞』です。

ズボンは履いてないし、目つきもやらしく、お尻や股関をフリフリしたり、何かに擦りつけたり……とにかく下品ですが、

面白すぎるし、個人的にはメチャクチャ好きです。

パク・ケムチ
下心細胞のおかげで、活発に楽しく過ごせて人生の満足度も高くなるので、コイツも重要ですよ!

 

名探偵細胞は名前負けしてますが…、憎めないほどに可愛い!!

不安細胞もただただ怯えているだけだからこそ、これがまた可愛い!!

 

パク・ケムチ
気まぐれ屋の感性ちゃんもグイグイ出てくるし、急にロマンスモードに入るからメチャクチャ面白いです。この感性細胞は、わたしのプライム細胞かもしれません‥……いや、下心細胞かな…。

 

ちなみに、ウンの中にも下心細胞はいますね。それが『下心サウルス』で、

ユミの下心細胞同じく、分かりやすくてかなり好感持てましたね。

二酸化炭素を検知して暴れ出すと言う特技があって、鎖で繋がれているのに、大暴れしているのがかなり笑えます。

 

『ユミの細胞たち』にはいろんな細胞キャラが3Dアニメーションとして活躍していて、どれも可愛いくて独自の特徴があるのが、観ていてメチャクチャ愉快です。

ここでは主要な細胞ばかりを書いてるのですが、エンドルフィン(現実的には細胞じゃないけど…)や大腸細胞とか礼儀細胞とか………

“どこがで見た細胞”って言うキャラもいます。

 

ちょこちょこだけど、かなりたくさんの細胞キャラが登場するので、ぜひ本編を観て一緒に楽しみましょう!

 

『ユミの細胞たち』を観た感想や見どころ↓

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『ユミの細胞たち』 感想

 

推し細胞を見つけたら、コメントお待ちしてます。

以上、『ユミの細胞たち』の細胞キャラ一覧紹介でした。

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